2008-01

恒例行事

大学生は、数多くのレポートを書いていくうちに、レポート1本を書くのにかかる労力について大まかな推測が立てられるようになるのです。精度は人によりけりですが。

予想が立ち、次に進む道は大別して3つです。

(1)小さな労力を継続して投入することにより、少ない負荷で終わらせる
(2)限界に近い量の労力を投入することで、短時間で終わらせる
 (2-a)締め切りに関係なく、空いた時間に限界に近い労力を投入する
 (2-b)締め切りから開始時間を逆算し、ギリギリの時間から限界に近い労力を投入する



明日、レポートの提出があります。私は(2-b)です。あとはわかるな?察しろ。
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tori
大阪在住ゲーム系20代半ば。
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